桜の浅草を走る!! DANG FRIEND ソーシャルランレポート
2026.04.10
先日、DANGがランニングシーンでサポートしている女性ランナー(@h._.k__29)主催による「DANG FRIEND ソーシャルラン」を開催しました。

参加条件はただひとつ。
“DANGのサングラスを掛けて走ること”

知り合いに声をかけたクローズドなイベントながら、当日は約16名のランナーが参加。

天候にも恵まれ、桜がほぼ満開のベストなタイミングの中で、春らしい気持ちのいいランイベントとなりました。
今回のランは、浅草エリアに詳しいランナーのアテンドにより、観光地としても人気のスポットを巡るコースで実施。

隅田川沿いを中心に、桜並木の中を走り抜けるルートは、ただ走るだけでなく、景色も楽しめる贅沢な時間。

途中で立ち止まり、写真を撮ったり、会話を楽しんだりと、それぞれのペースで“ランニング以上の時間”を共有しました。




浅草は、歴史と東京らしさが交差するエリア。
今回のコースは、そんな街の魅力を感じながら走れるルート。
・隅田川の開放感
・桜並木の季節感
・街並みの変化
“走ること”と“楽しむこと”が自然に共存する、ソーシャルランにぴったりのロケーションでした。

今回のイベントで共通していたのは、
・全員がDANGのサングラスを着用していたこと。
当日は各自の持参フレーム以外の着用もできる様に、新フレームモデルを中心に試着貸出も行われました。

強すぎないフィット感と軽さ、そして日常にも馴染むデザイン。
走るためだけのギアではなく、“楽しむためのアイウェア”として、今回のようなソーシャルランにも自然にフィットします。

速さや距離ではなく、“どんな時間を過ごすか”。
そんなランニングに、DANGはちょうどいい存在です。
今回のDANG FRIEND ソーシャルランは、走ることをきっかけに、人と人が"楽しく"つながる時間となりました。

競うでもなく、
無理をするでもなく、
ただ楽しむ。
そんな時間の中で、
DANGが自然に使われていること。
それこそが、私たちが届けたいアイウェアの在り方です。

主催いただいた @h._.k__29 をはじめ、コースアテンドをしていただいた @tatsuyano13、
撮影を担当いただいた @tucci_03、そしてご参加いただいた @chiyo5997 を含む皆さまに、心より感謝いたします。
主催:https://www.instagram.com/h._.k__29/